【おつつみマスクカバーの作り方】

【おつつみマスクカバーの作り方】 長らくマスク不足に翻弄されていましたが、未だ以前の様に潤沢ではないにせよ何とか解消しつつある今日この頃です。

製品のマーケットでの成長過程を考えますと

1:商品が広範に行き渡る事

2:次段階としては量的拡大 (マスクでは1枚から複数枚)

3:品質の向上 (マスクでは日本品質でない粗悪商品の駆逐)

今は、完全とは言えないまでもこの段階まで市場は来てると思います。 そして、この先は。。。

4:感性の訴求 (マスクではコーディネートが出来る様な企画)

5:高度情報化 (コロナに効き目があるとか、エコ素材使用だとか、インフルエンサーのリコメンドとか。。。)

という段階を経て、日常でマスク着用が常態になるのだと思います。 「with コロナ」の時代のNEW NORMALの中での楽しみ方だと思います。

 さて、おつつみではXXSサイズ (28cm×28cm)がありますが、それを使ってゴムを真ん中にして両端をクリップ留め頂けますと、マスクカバーが出来る大きさで有る事が分かりました。

世の中に出回っている柄のマスクも、今1つ「布帛シャツ生地の余り」の様でデザイン性に優れているか?は甚だ疑問です。

こんな時だからこそ、人とは違うちょっとしたオシャレを楽しんでみては如何でしょうか?

※ 画像のクリップは商品に附属していません。